be love company、営業部長の武田知巳です。
ニックネームは「やんこ」と呼ばれています^^
長らく「神戸・三宮キレイ日記」という題名でブログを発信していました。これはなぜかというと、私がホットペッパーの神戸編集部にいた時、エステ専任の担当だったからです。(そうです、このブログはビーラブに来る前から書いています)神戸のステキなエステを紹介したいと思い、このようなブログタイトルにしましたが、現在では食べてばかりのブログなので(笑)この度、ブログタイトルを変更です。(2015/2/13)

現在私は、神戸を中心にソーシャルメディアといわれるFacebook、Twitter、インスタグラム、ブログなどの導入、運営、企業様へのソーシャルメディア顧問・ソーシャルメディア関連のセミナー講師をしています。
・・・といっても、ITのシステム開発できるわけでも、SEOなどウェブ広告をお手伝いするわけでもありません。
ソーシャルメディアの必要性だけでなく、楽しさ、人との繋がりの素晴らしさを伝えていき、社長や広報の方はもちろん、社員全員が発信できる力を持つように、方向づけしていきます。
ですので、広告というより人材育成に近いお仕事です。
いまや1人1人がスマートフォンを持って、気軽に発信できる時代です。
社員1人1人が自分の会社のことを発信してくれたら・・・こんな素晴らしいことはありません。
みんなで学んで、みんなで発信していきましょう!

食べ物と男女の関係

最近、食事道に凝っている。食べること大好きな人生と管理栄養士がやっとくっついた。
オーガニックとか有機野菜とかとはちょいと違う。
食べ物が直に身体に現れる感覚というのだろうか、うまく言えないけれど、そういう感じ。
食べ物って、男女関係に大いに関わると思う。
嗜好や好みってある、私は彼とすきな食べ物は全く違うわけだけど、例えば果物大好きな私とほとんど果物み食べない彼。豆はあまり好きではないけれど好んで食べる彼。でも、味付けとか、素材の美味しさの共感はブレない。
これって、シンパシー!というくらい、同時に感じる。
だからオーガニックとか普通野菜とか関係ない、自分がどう感じるかだ。
だから、ナウ彼はどちらかというとオーガニック疑心派に関わらず、いい野菜で黙って出すと「これ、美味しい」とか言ってくるのはまぎれもない事実なのだ。
逆に美味しくない、という時もまるで一緒。美味しくないという共感ができるのは、私にとって奇跡に近い。
と、いうのも昔の話(つまり昔の男)でいうと、私が不味いと思っているものを美味しい美味しいと言って食べている彼に対する疑心といったら!仮に美味しくないのに気を使って美味しいと言っているかも知れません。しかし、やはり、美味しいも美味しくないも感覚だし、直感に近いものなので、特に二人きりなら正直に話て欲しい、そう思うわけです。

さらに別の話。
私がオーガニックやら食事道やら話していたらナウ彼は「宗教みたい」と言いました。宗教=オカルトとなるとムキー!っと感じますが、なるほど!と思いましたのも事実です。
食事道は宗教かもしれません。食べることは修行で、逆に煩悩があるから死ぬまで食べることに貪欲でいられる。
相手や食べ物や食事が理解できなければ、それは宗教や信じる神が違うくらい、男女でも分かり合えないかな、と感じるのこのころです。
と、いっても、炭水化物教の私は今日もあすも玄米ですパワーチャージです!
言いたいのは、食べ物の好みの違いは宗教の違いくらい大きい!
現場からは以上です!

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