最近の日々のことは、
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で綴っております。
よろしかったら、ちょこっとのぞいてみてください
昨日、社員の雇用保険手続きにハローワークに行ったら、すごいひと。
職業訓練校の入校認定日らしい。
昔は、雇用保険受給者でないといけなかった「職業訓練校」。
今は、民主党になってから雇用保険を受給できない方達も無料で受講できるようになったから、門戸は解放された感じ。
無料で学べる上に、月に10万円の生活支援給付も貰えるから、働く意欲がバリバリない人にも大人気みたい。。。
順番待ちしているときに、入校しているおばちゃんら(失礼!ご婦人方)が、大きな声で話しているのをきいてたら、なんか複雑( ̄^ ̄)
前の学校は、先生が悪かっただの、施設がなってないとか話ながら、「これで3期め」とか話してる。
3期めってことは、9か月間、職業訓練校を渡り歩いてうまくやってきたってことやん。
確かに、訓練実施校の講座内容も様々。
一人の受講生にあたり、月に6万円が支給されるから、仮に10名集めたら、3か月で180万円が入ってくるから、実際にmixiを見ていても「開講しませんか?」という募集をよく見かけるので、にわかに認可をうけている「学校もどき?」が流行っている現状も否めない。
だから、講師の質や施設の不完備がでるのもあるんだろーな。
ここで私が問題視しているのは、ふたつ。
まず、本当に仕事がしたくても決まらないため、スキルアップや資格取得をめざすために通うなら、大いに賛成。
だけど、昨日のご婦人方みたいに「家にいててもしやーないし、10万貰えるからきてんねんやんか。」
というのが、本来のこの制度の主旨に反してる。
また学校側も、お金が欲しいから故に、本当に社会人として職業人を育成するという使命を感じて開講している学校ばかりでないということも、さもしい。
おばちゃんらの話では、
「前の学校は、学校違ってどっかの【会議室】みたいなとこで勉強してたし、先生もプライド高くて、上からで生徒に対応して大変やった。」
と、話していた。
確かに、動機はなんであれ
「学校にいきたい」
という受講生と、
それを受け入れる学校という、
『需要と供給』のバランスがとれてるから、ええんかもしれない。
しかし、ほんまに学びたい者に対して、
授業カリキュラムや講師としての資質に欠けたりする言動や、とりあえずの場所での3か月の授業を提供するのは、すごく生徒に対して、失礼と思う。
教員免許を保持している私からしたら、教師となるべく課程にはそれなりのものや心構えが必要やったし、
仮に教員免許を持っていなくても、専門学校などの講師のように、講師としての研修を受けた先生から受ける授業と、そうでないのでは、同じ内容でも中身の濃さが違うはず。
せめて、職業訓練に行こうと考えるなら、いくら無償とはいえ、それだけの時間やエネルギーを使うわけだから、訓練校選びも安易でなく慎重になってもらいたい。
元々が『学校』だったところを選ぶようにしたほうが、ガッカリ感は少ないのでは?
3か月、教室もなかったりしたら、環境に不満が募るし、講師も講師としての研修を受けてなかったりするような先生に教わるのは、尊敬を感じれずに学ぶ意欲やモチベーションも低下しそう。
なにより、
この制度を支えているのは、この不況下で現在働いている者達の給料から天引きされている「雇用保険料」であるということを、忘れないでいただきたい。
一度も雇用保険を受給しないで定年退職された人なんか、その後の支給額以上の保険料を支払ってたはず。
私はそんなために、「雇用保険料を支払ってないっ!」と感じる。
もっと、有効利用してもらいたいというより、
学校行く方も受け入れる方も、本来の主旨に 沿った志なら大いに使ってもらって良し。
しかし、単にお金儲けのためとかなら、かなり複雑になってしまう。
今日は、毎月ご神山に登って参拝させていただいている、奈良の大神神社に参拝に行ってきました。
毎年、お正月は早朝に車で家族でご祈祷してもらいにいくんですが、今年は日も合わないし、山にも登りたかったので一人で行く事にしました。
三が日は、初詣客で道中もですが、ご神山に登られる方も多いと思い、次の週末を考えてましたが、今朝になって呼んでいただいたようで、正月休み最終日である今日、行く事になりました。
毎月登らせていただいてますが、本当にいろんな日があります。
基本的に山育ちのため、山に素で登るのは慣れていますが、その日その日によって、すぐにしんどく感じることもあれば、サクサク登らせていただけることもあり、様々。
今日は思いつきだったのと、正月はゆっくりしすぎて心身ともに鈍ってるので、「しんどいかも。。。」と、懸念してましたが、三輪さんに着いてからいつものように、まず正面と奥のご神殿に参拝安全を祈願していると、
「今日、いけるな」と、根拠のない確信が。。。(汗)
登山申込の受付が、予想通り混んでたので、自分のペースで登れないのを覚悟したんです。
道が狭いから、追い越しは危険ですし。
それがですね、
ちっとも疲れないし、1/3を過ぎたあたりで、殆ど人と遭うことなくて、サクサク登らせていただけたんです。
帰りも、小走りで下ってこれたので、上のお社で数十分祝詞を奏上してゆっくりしましたが、その時間を入れなければ、一時間強で登って下ってこれたことになり、自分でもびっくりしました。
引っ張っていただけたんだなぁ〜と、ほんまに感謝!
降りてから、無事に登れたお礼と、今年一年のご神託を戴くために神殿に手を合わせてからおみくじを「無欲無心」で引いたら、思いがけず『大吉』でした(^^)v
そして、何気に携帯をみたら、しばらく音信不通になっていたマイミクさんだった方から、アメブロでさがしあてていただいてかなりしばらくぶりにご連絡が入っていて、これまた嬉しくて嬉しくてo(^-^o)(o^-^)o
あー、やっぱり思いきってお詣りして良かった♪
お導き通り素直になるって、こんなに素敵なことなんですね。
単純やけど、全ての事柄になんか感謝やわぁ〜。
新年からは、こちらで書くのはもう控えようと決めてましたが、あまりにも気持ちが良かったので書かせていただきました(^-^ゞ
有難うございました!
新年明けましておめでとうございます。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
良い年になりますよう。。。
今年もあっという間に終わりますね。
今年もたくさんの方と、お会いすることができました。どうも有難うございました。
来る年も、どうぞよろしくお願いいたします。
ブリジット・まゆか
先日宣言?した資格試験に向けた受験勉強。
まずは、とにかくテキストを読み、把握してから、過去問しまくるっ!
に、限るよなぁ〜と勝手に思い、テキストを持ち歩いてよみたおしてますが、、、
集中力って、低下するんやなぁー( ´△`)
ただ、読んでるだけでは、ちっとも頭に入ってへんやないか〜〜щ(°Д°)щ
かといって、電車内で声出して読んだりしたら、変なやつやしな(^^ゞ
書き取りしてたら、進学塾帰りの小学生と一緒やし〜(笑)
おやつ食べながら、車内でノート開けてφ(..)してみるか。
せーへんけど( ̄▽ ̄)b
『イタリアントマト』のカップソーサーって、
『ノリタケ』やってんね。
ドトールとイタトマは、紙コップでなく陶器でコーヒーが飲めるから、ごようたし〜♪
「自分のことは、自分ではわからない」
「(第三者である)人から指摘されて、初めてわかる。」
といいますが、
「自分のことは、自分が一番知っている」
んですよね。
ただ。
わかっているのに、敢えて目を反らして気づかないようにしてるんだなぁと。
つまり。
「目を反らす」=「認めたくない」
であって、自分に不都合な事は、自分の中でも「汚点」なので否定してしまって、受け止める事が難しいんですね。
素直でないから、余計な回り道をしてしまう。
よく啓発本などで言われる、「頑張った自分」を認めるばかりでなく、「嫌な自分」を認めて、それを“受け入れる”のは難しくても“受け止める”事は、してあげた方がいい。
うまく物事がすすまなかったり、停滞を感じるときって、今一度自分で認めようとしなかった自分の嫌な部分にフォーカスして、事実を認めるだけで、不思議にモノの視点が変わるものだなぁと、ふと思いました。
今日は、とても寒い日になりましたね。
今日も寒い中、たくさんの方とお会いできて嬉しく思いますp(^-^)q
有難うございました。
さて、鑑定が終わり、一人で恒例のホッコリタイムです!
ご一緒に出演している先生から、クリスマス仕様の『ドンク』のプチギフトをいただきました。
カモミールティーで、自分へのささやかなまったり時間をプレゼント♪
わたしって、つくづく幸せやなぁ〜って、感じます(^o^)
あの『アビイロード』が、イギリスの文化遺産として文化財登録されたらしい。
ロンドンのはずれにある、単なる横断歩道の「アビイロード」。
しかし、「アビイロード」ときいたら、即座に『アビイロード』のアルバムジャケットが、ロンドン人でない日本人の私でも思い出される位に有名すぎる、横断歩道。
それが、「アビイロード」。
ビートルズ好きなので、ミーハーながら納得かな(笑)
あれだけの観光客が、いまだに訪れて写真に納める横断歩道って、ないと思うし。
本当のことをいえば、ビートルズの作品自体を「文化遺産」にしてもいいんじやないかと思うくらい、後世に渡ってまで影響力はあるんじゃないかと感じるのは、私だけでないと思います。
ジョンレノンが亡くなってから、30年経つんですってね。
12月8日でしたもんね。
子供の時にみた、あのニュース映像がそんな昔のことなんですね。